メインコンテンツへスキップ

【豊中】まつげパーマの持ちを良くする5つのケア方法

2026/3/20

まつげパーマを長持ちさせるコツ

まつげパーマをかけたら、できるだけ長くキレイな状態をキープしたいですよね。豊中本店のアイリスト・中林がお伝えする、持ちを良くする5つのケア方法をご紹介します。

1. 施術後24時間は水に濡らさない

パーマ液が完全に定着するまでに約24時間かかります。この間はまつげを水に濡らさないようにしましょう。

2. オイルクレンジングを避ける

オイル成分はパーマのカールを緩めてしまいます。ジェルやウォータータイプのクレンジングがおすすめです。

3. まつげ美容液で保湿

乾燥はカールの大敵。まつげ美容液で毎日保湿することで、健康なまつげを維持し、パーマの持ちも良くなります。

4. うつ伏せ寝を避ける

枕にまつげが押し付けられると、カールの形が崩れます。できるだけ仰向けで寝るようにしましょう。

5. 定期的なメンテナンス

4〜6週間ごとのメンテナンスで、常にキレイなカールをキープできます。

---

HAL豊中本店では、まつげの状態に合わせた最適なパーマをご提案しています。お気軽にご相談ください。